SDGs

SDGs(持続可能な開発目標)とは

SDGs(持続可能な開発目標)とは

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成するために掲げられた目標です。サステナブル(持続可能)な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。

ABホテルは「健康になるホテルをつくり世のため人のために尽くす」を経営理念に掲げ、環境負荷軽減の両立や安心安全を追求し、今後も社会的責任を果たしてまいります。そしてホテル事業を通じて持続可能な開発目標(SDGs)の取り組みに賛同し、地球環境や地域社会へ貢献する活動を推進してまいります。

環境への取り組み

つくる責任 つかう責任

陸の豊かさも守ろう

  • 館内照明のLED
  • ソーラーパネルの設置(ABホテル京都四条堀川)
  • 客室内省エネスイッチの導入
  • 個別空調の導入
  • トイレットペーパーの使い切り
  • ゴミ分別
  • 公園緑地の提供(ABホテル田原)

エネルギーをみんなに そしてクリーンに

気候変動に具体的な対策を

  • ECOプラン
  • 従業員のEV使用削減
働きやすい職場づくり

すべての人に健康と福祉を

住み続けられるまちづくりを

気候変動に具体的な対策を

  • 館内バリアフリー化
  • 禁煙ルームの拡大
  • 消防避難訓練の実施(年2回)
  • 感染症対策
  • 帰宅困難者の受け入れを定める災害協定の締結

ジェンダー平等を実現しよう

働きがいも 経済成長も

  • 従業員への積極的な運動促進
  • 有給取得の推奨
  • 高齢者、障がい者の積極的雇用
  • 喫煙対策
  • 育休、産休制度導入
  • 女性管理職登用